HARRYS OF LONDON(ハリーズ・オブ・ロンドン)は、株式会社アオイと日本市場に本格ローンチを開始、2011年10月15日に有楽町阪急メンズと梅田阪急にショップをオープンいたしました。
2001年創業以来一貫しているのは、HARRYS OF LONDONの紳士靴は不朽でありながらも革新的であるべしという断固とした姿勢を続けていること。さらに、この優れた品質、クリエイティビティそして高潔性の評判はこの妥協を許さないビジョンで構築されてきていると言うことである。
商品の象徴である「WINDSURF」というソール(上記写真)は、イタリアのVIBRAM社と共同で開発されたもの。コントラストカラー「POP」はHARRYSブランドのアイコン的存在で、このソールは様々な環境のもともですべりにくく、摩耗にも大変強い。
また、「TECHNOGEL」とのコラボレーションにより唯一無二のこれまでにない快適性‐ソフトで安定した機能的なインソール、履く人の足の形に合わせたFULL-GELを開発し商品に反映させている点は特筆すべき特徴である。
ハリーズ・オブ・ロンドンの最高経営責任者(CEO)、ジュゼッペ・ボンフィリオ談
「当社は株式会社アオイと仕事ができることを光栄に思っています。日本で当ブランドのポテンシャル(将来性)を最大限引き出し、導いていただけるアオイのブランド戦略とのコラボレーションは我々にとって素晴らしい経験となることでしょう。また
有楽町および梅田阪急の出店は、当社のグローバル展開における重要なマイルストーン(節目)にもなります。」 |